FS texture Lomac F15

 

2005 1/22 部隊ごとの垂直尾翼テクスチャ他の追加です。

 

 

使用は自己責任でお願いします。

使用方法1:LOMACフォルダ内のBazer\TempTexturesフォルダにダウンロードしたBMPファイルをFPSを見た上で適当なサイズに縮めた上で入れてください。置いてあるテクスチャは2048×2048が2枚と1024×512が一枚ですので、FPSが低いなと思ったらbmpファイルを1024×1024が2枚と512×256が一枚に縮小して、それでもまだ低いなと思った方は512×512が2枚と256×128が一枚に縮小して使用してください。サイズを半分にしていく事になります。縮小しなくても使用は可能ですが、縮めた方がフレームレートに影響が出にくいと思います。

 使用方法2:CDDS Browserを使用してCddsファイルにインサートする場合はBMPファイルのリネームが必要です。この場合はサイズ変更無しに各ファイルの末尾に「-2048x2048」垂直尾翼のテクスチャには「-1024x512」と書き足して、ファイル名を「F-15-FIN-PAINT-DEF-10-1024x512」、「F-15-PAINT-L-DEF-4-2048x2048」、「F-15-PAINT-R-DEF-4-2048x2048」としてから、バックアップをとった上でBazer\WorldフォルダのWorld Textures BMP CDDsにインサートしてください。

Cddsにインサートするもう一つの方法はLomanを使用してパッケージングする事です。Loman対応版をダウンロードしてLomanのaddonフォルダに置いてインストールしてください。

 

 一緒に入ってるTGAはUSAFの機体番号の9と8を消したものです。F15Jを選んだ際に機体番号を9と8の組み合わせにする事によりBMPに直接書いた機体番号を綺麗に表示する事ができます。LOMACフォルダのBazer/Temp Texturesフォルダに入れるかBazer/World/フォルダ内のWorld Textures BMP CDDsにバックアップをとった後インサートしてください。

修正点はパネルラインの修正や注意書きの書き直し、TGAファイルの作り直しなどです。パッと見は殆ど変わらないかも。

大きなサイズのスクリーンショットはこちらからどうぞ (1) (2) (3)

  イスラエルのF15との入れ替えになります。

2048x2048BMP版 download here

Loman2.1対応版 download here

 

今回はもう1種類作ってみました。こちらの方は汚しをきつくして、尾翼のマークと機体番号を百里基地の機体のものにしてみました。

こちらもイスラエルF15との入れ替えになります。

大きなサイズのスクリーンショットはこちらからどうぞ (1) (2) (3)

ダウンロードはこちら 2048x2048BMP版 download here

Loman2.1対応版 download here

 

 

 

F-15Jのテクスチャのカスタマイズ用の色々です。

両方の胴体テクスチャに尾翼の部隊マークを変更したものを置いておきます。

垂直尾翼のテクスチャのみ入っているので好みで使用してください。大きなサイズの見本のスクリーンショットはこちら

簡単な使用方法は「2種類のF-15JテクスチャのうちどちらかをLomanでインストールして、ダウンロードしたBMPの尾翼テクスチャの一つをTempTextureフォルダに置く」です。

 アンインストール時はLomanを使ってCddsからF-15Jをアンインストールする前に、TempTextureフォルダから追加した尾翼テクスチャのBMPを削除しておく事を忘れないようにしてください。またFPSへの影響が気になる方は胴体テクスチャをBMP版をダウンロードして自分の好きな部隊マークの垂直尾翼テクスチャと組み合わせてLoman2.1でパッケージングしてください。

FINPACK normal (千歳203SQの胴体用) BMP版 download here

FINPACK wornout (百里305SQの胴体用) BMP版 download here

 

また2種類の胴体を使用してUSAFのF-15Cと取り替えて複数の尾翼テクスチャを同時使用する事も可能です。

USAFのF-15Cのテクスチャがたった1種類になってしまう上に、F-15Jの機体番号は胴体テクスチャが共用の為、2種類しかないのが難点ですが・・・。

USAFと入れ替えの際はファイルのリネームが必要です。

 まず2種類の胴体テクスチャのうち気に入ってる方のテクスチャを「F-15-PAINT-L-DEF-3.bmp」と「F-15-PAINT-R-DEF-3.bmp」にリネームします。更にその胴体と組み合わせる垂直尾翼テクスチャを5種類選び、「F-15-FIN-PAINT-DEF-3.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-4.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-6.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-7.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-8.bmp」とリネームします。それからもう一方の胴体テクスチャを「F-15-PAINT-L-DEF-2.bmp」と「F-15-PAINT-R-DEF-2.bmp」にリネームします。その胴体と組み合わせる残りの飛行隊のテクスチャは「F-15-FIN-PAINT-DEF-2.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-5.bmp」、「F-15-FIN-PAINT-DEF-9.bmp」とリネームします。テクスチャの組み合わせがわかりづらいと思ったら下の表を見てください。

 その上でUSAFのF-15Cのインテーク横にのる部隊パッチを削除する為に下のファイルをダウンロードしてリネームしたBMPと組み合わせてLomanでパッケージングしてください。フォルダの中にはUSAFのF15Cのパッチを消すためのTGAファイルが9個と、USAF用の機体番号の7,8,9を削除したTGAが入っています。様々な部隊のF-15Jを同時に飛ばす為には8と9の組み合わせだけでは足りないので同梱しました。こちらはリネームは必要ありません。

USAF F-15Cパッチ削除用ファイル download here

USAF F-15Cテクスチャ共有の仕方

F-15-PAINT-L-DEF-3.bmp

F-15-PAINT-R-DEF-3.bmp

F-15-FIN-PAINT-DEF-3.bmp F-15-PATCHES-DEF-3.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-4.bmp F-15-PATCHES-DEF-4.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-6.bmp F-15-PATCHES-DEF-6.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-7.bmp F-15-PATCHES-DEF-7.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-8.bmp F-15-PATCHES-DEF-8.tga
F-15-PAINT-L-DEF-2.bmp

F-15-PAINT-R-DEF-2.bmp

F-15-FIN-PAINT-DEF-2.bmp F-15-PATCHES-DEF-2.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-5.bmp F-15-PATCHES-DEF-5.tga
F-15-FIN-PAINT-DEF-9.bmp F-15-PATCHES-DEF-9.tga
F-15-PAINT-L-DEF-1.bmp

F-15-PAINT-R-DEF-1.bmp

F-15-FIN-PAINT-DEF-1.bmp F-15-PATCHES-DEF-1.tga

 

更に上のスクリーンショットで使用している、このHPのF-15Jの機体色にあわせた外部タンクのテクスチャを置いておきます。

ハイレゾ化した上で減色してTempTextureフォルダに置いても負担が少なくなるようにしました。

USAFのF-15Cと組み合わせると多少の違和感があります。あと他の機体の様々な外部燃料タンクのテクスチャをこれからとっているようです。

F-15のタンクに使用する部分しか手を入れてませんが、Su24系に外部タンクを積むと共用部分があって違和感が出るので注意が必要です。

使用方法;ダウンロードしたZIPファイルを展開後、中のBMPファイルをLOMACのインストールフォルダ内のBazer\TempTexturesフォルダに置いてください。

F-15J TANK Texture BMP版 download here

 

 

 

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